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明日は五山送り火

こんにちは!

メイクの和田です!

 

もうすぐお盆も終わりますね!

京都は8月16日に大文字「五山送り火」があり

五山に炎が上がり死者の霊をあの世へ送り届けるとされています。

 

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京の夏の夜空を焦がす京都の名物行事・伝統行、

葵祭・祇園祭・時代祭とともに京都四大行事の一つとされています。

 

大文字→妙法→船→左大文字→鳥居

の順番に点灯します!

 

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とても風情があり幻想的でキレイですよ!

 

京都はこの大文字でお盆が終わります!

 

そこで明日は大文字!

ぷらっと京都まで足を伸ばしてみてはいかがでしょうヽ(´▽`)/

お昼に舞妓さんに変身!

夜は浴衣で大文字へ!

 

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当日予約も大丈夫ですので、お待ちしております!

 

 

是非、四季にお越し下さいませ(^O^)

 

 

舞妓変身スタジオ四季

 

全長14m!最後の審判を実寸大で!

 

こんにちわ!

カメラ担当井上です^^*

 

先日お客様から「京都ってこんなに暑いんですね!」と驚きの声を頂いたのですが・・・
そうなんです~!!京都の夏は「油照り」なんて言葉もある位に
風が少なくて、じりじり~っと蒸しあついんです~(´・ω・`;

 

本日はそんな盆地の京都でも
涼しくゆったり楽しめるスポットをご紹介します!!

 

それが、京都は北山にある・・・

「陶板名画の庭」です!!

皆さん「陶板名画」をご存知でしょうか?

 

陶器でできた板に原画に忠実に色彩・大きさを再現した絵画で、
紙やキャンパスとは違い2000年たっても色褪せることがないのが特徴です!
徳島県にある「大塚国際美術館」が陶板名画のみの美術館の先駆けとして有名ですよね~

 

そんな陶板名画が
京都でも見ることができるんです!
屋外の庭園で!!
更に拝観料は1人100円で!!

 

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しかも建築家の安藤忠雄氏のデザイン!

意外と知られていないのが勿体無いですよね

 

 

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「鳥獣戯画」

 

数年前の国立博物館での展覧会では、朝から2時間以上も並ばないとみることが出来なかった鳥獣戯画。ここでは待ち時間0秒でみられました(笑)

うさぎやカエルが賑やかに躍動していましたよ~!

 

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「最後の晩餐」

 

レオナルド・ダ・ヴィンチの数少ない完成品「最後の晩餐」は最も損傷が激しい事でも有名ですが、こちらでは修復後の姿で見ることが出来ます。

縦4m20cm、横9m10cmもある事をここで知りました!

教科書だけでは分からない人物の細かい表情もみることができて面白かったですよ!

 

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「最後の審判」

 

イタリアのシスティーナ礼拝堂の中に描かれる、ミケランジェロの最高傑作!一度は教科書やテレビで見たことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

縦14m、横12mの大迫力!

 

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人が立つとこんな感じ!!上まで映りません;

躍動する人物の細かい筋肉の動きや表情をこんなに近くでみることができるなんて貴重な体験でした~(゚∀゚*)★★

 

写真には写っていませんでしたが、
絵画の周りには水が流れる演出がされており
暑い夏でも涼しい風が吹いていました!!

写真撮影も自由なので、面白いポートレートを撮りたい方にもオススメです!

夏の京都で、定番のスポットは行き飽きたな~という方
是非訪れてみてはいかがでしょうか?

 

☆.。.:*・アクセス☆.。.:*・

〒606-0823
京都市左京区下鴨半木町 (京都府立植物園北山門出口東隣)
TEL 075-724-2188
FAX 075-724-2189

最寄駅 / 京都市営地下鉄北山駅 下車 3番出口を出て東
京都市営バス北山駅前 下車 西へ徒歩5分

開園時間 9:00~17:00
※入園は16:30まで

休園日 12月28日~1月4日
※施設メンテナンス等で休園する場合もあります。

入園料 一般 100円
共通券 一般 250円 高校生 200円
(京都市植物園との共通券)

以下に該当する方は無料です
● 中学生以下の方 ・満70歳以上の方で生年月日が明記された身分証明書を呈示の方。
● 証明書が呈示できない場合は、申し訳ございませんが、入園料が必要となります。
● 身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳等を所持する方(介護者を含む)

 

舞妓変身スタジオ四季

 

Kyo no Tanabata is coming soon!

Hello, everyone!
How are you today?
I am very happy because many tourists visited to our shop everyday!
Then, I would like to introduce our customers.

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I think these are the best pictures!
If you want to do it, please visit to our shop.

Then, there are many events and festivals in each month.
Note these interesting events, try to go there someday!

Kyo no Tanabata
PeriodAugust 5th-11th, 2017
VenueKamogawa and Horikawa areas
Nijo Castle & Kitano Tenmangu

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Beautiful illumination shines above in the summer night
In Japan, there is an event called “Tanabata” which is also known as Star Festival. This Tanabata Festival is called “Kyo no Tanabata” and is one of the main Tanabata Festivals held in Kyoto. On July 7th, there is a custom that people write their wishes on the strips of paper and hang them on the bamboo trees. By doing so, it is believed that your wishes will come true. Tanabata Festival is held throughout Japan from July to August and it is held in August in Kyoto to follow the old calendar. In “Kyo no Tanabata”, there are various kinds of events such as nighttime illuminations of strips of papers with bamboo leaves in several places and exhibitions relating to the legend of Tanabata during the event. The two major venues are in Kamo River area and Horikawa area where is close to Nijo-jo Castle. In these places, you will surely enjoy the visionary lights of nighttime illuminations. This picture is taken in Horikawa venue and is called “a milky way of lights” (Hikari no Amanogawa). Please enjoy all these beautiful and visionary nighttime illuminations and Tanabata legend during the event which lasts about two weeks!

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Another main venue is Horikawa where you can walk slowly through the long promenade while enjoying the events such as nighttime illuminations called “a milky way of lights” (Hikari no Amanogawa) which is made of blue and silver lights. You may enjoy the illumination made in the image of the Tanabata legend. Horikawa is known as a place associated with “Kyo Yuzen” which is a traditional Kyoto style dying method. Therefore, there is an event relating to this traditional industry called “Yuzen illumination”. You will surely enjoy the beautiful waiving Yuzen clothes under the stream with light.

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There is a small town called “Ponto-cho” where Maiko and Geiko serve near Kamo River and you can enjoy some beverages such as beer and soft drink and desserts while enjoying the dance offered by Maiko and Geiko. As there is a service to take a photo and chat with Maiko and Geiko for ¥2,000, we highly recommend that you visit Kaburenjo Theater!
Resource:
http://sharing-kyoto.com/event_kyo_no_tanabata

Have a nice day,
Maiko transfoamtion studio SHIKI

京都河原町の大行列!!

 

こんにちは~!

カメラ担当の川崎です!♪♪

 

テレビで紹介されてからとても大人気となった

抹茶スイーツのお店「マッチャ ハウス 抹茶館 京都河原町店 」を

ご紹介いたします!!

 

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スイーツ好きは必見ですよ~(*゚▽゚*)

 

今では並ぶのが当たり前くらい有名ですが、

時間によって一瞬、空く時もあるので

その時に行けば、かなりラッキーですよヽ(*´∀`)ノ

 

 

今回は、ほうじ茶ティラミスと京しずくを食べました♪♪

 

 

ほうじ茶ティラミス

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香ばしいほうじ茶の香りと、濃厚なマスカルポーネクリームが

なめらかでとっても美味しいです♡♡

 

セットでいただく抹茶ラテは甘すぎず、

デザートとの相性バッチリですよ♡

 

セットドリンクは自分のお好きな飲み物を

お選びいただけます~!

 

 

京しずく

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京都のお水にこだわったつるっとした食感で

さっぱりいただけます☆.。.:*・

 

きなこ以外にも左から黒みつ、ひやし飴、白みつ

と3種類もみつがあるので色んな味を楽しめますよ♫♪

 

私はやっぱり黒みつときなこの組み合わせが

一番好きでした♡

 

 

京都に立ち寄った際は是非、

抹茶館へ足をお運びくださいヽ(*´∀`)ノ

 

 

舞妓変身スタジオ四季

エリック・カール展

こんにちは!

メイク・着付け担当の新堂です!

 

夏休みに入り、各地で花火大会や夏祭りが盛んに行われていますね(*´ω`*)

そんな中、京都伊勢丹の美術館で懐かしい絵本の原画を見れる展覧会がありました☆

 

その名も「エリック・カール展」!!

 

 

 

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エリック・カールはあの有名な絵本
「はらぺこあおむし」の作者です☆

みなさん、小さい頃に読んでいた絵本ではないでしょうか~~!?

 

 

 

KIMG0880のコピー「はらぺこあおむし」が世に出て、実に50年程の歳月が経っていますが、今でも大人気!!
会場には沢山のお子さんが見に来ていました☆

 

原画展では、エリック・カールのデビュー作以前のものから、現在の創作作品まで・・・
100点以上の作品が展示されていて、見ごたえ十分(*^O^*)

 

 

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デビュー作の原画です!

エリック・カールの作品は、紙をコラージュし動植物を描いているのですが、初めは市販の色紙をそのまま使っていたそうです・・・

これだけでも素晴らしいですが、やはり物足りなさはあります(´・ω・`)

 

その後、自ら紙に絵の具で模様を描き、コラージュするようになっていきました!

 

 

 

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一気に個性が加わり、華やかで心に残る表現になりますね( 〃▽〃)

色のバランスもやはりピカイチ( ☆∀☆)
センスがあり、素晴らしいです~~☆

構想段階のラフボードと、実際に発表された作品を比較していたり、とても面白い展示もなされています!!

 

エリック・カールは、幼児教育の為の絵本にも力を入れていて、この作品は数字を覚えるための一枚!

 

 

 

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とっても楽しそうですよね(*≧∀≦*)
無理やりではなく、楽しく遊びながら毎日勉強を続けることが出来ないか・・・
そんなことを思いながら創作したそうです!!

 

 

まだまだ沢山の作品が展示されます!!

 

是非とも見に行って見てください~☆
関連グッズも可愛いものが沢山あり、思わず衝動買いしそうになりますよ(笑)

 

 

 

美術館「えき」KYOTO
http://kyoto.wjr-isetan.co.jp

「 エリック・カール展」
7月29日 (土) ~8月27日 (日)

●場所:京都駅ビル内ジェイアール京都伊勢丹7階隣接

●開館時間:午前10時~午後8時

●休館日:ジェイアール京都伊勢丹の休業日および展覧会準備日

●入館料:一般 800円   高・大学生 600円    小・中学生 400円

●住所:〒600-8555 京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町

●問い合わせ:075-352-1111(ジェイアール京都伊勢丹・大代表)

●アクセス:JR、近鉄、京都市営地下鉄烏丸線「京都駅」下車すぐ

 

 

舞妓変身スタジオ四季

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