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Elegant dance performance by Maiko and Geiko on Kitano Odori!!

Good morning, everyone!
How are you in these days?
I would like to introduce our shop and festival in Kyoto!

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Elegant dance performance by Maiko and Geiko on Kitano Odori

This dance performance by Maiko and Geiko of Kamishichiken Kabukai (Geiko quarters) was first held under the name of “Kitano Odori” in March 1952, in support of Manto-sai (Myriad Lantern Festival) which is held to commemorate the 1050th year anniversary of the Sugawara Michizane’s demise, a high-ranking court noble to whom Kitano Tenmangu Shrine is dedicated. The program is scheduled for 14 days from March 25 to April 7. The Kamishichiken Kaburenjo Theater welcomes you to join the festivities!

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Highlight
Kitano Odori
During the festival, there are two performances a day (1:30pm~ / 4:00pm~). It is interesting to note that there are two kinds of tickets for this festival: tickets with tea ceremony (¥4,800) and tickets without tea ceremony (¥4,300). The tea ceremony starts 1 hour before each show time. You may enjoy the tea served by Maiko and Geiko just before the show starts. If you arrive late, they will prepare a small gift instead.
Highlight
Performance on Kitano Odori
Each performance has three programs. The first program is a dance drama which is one of Kitano Odori’s features. The play is rich in stories and lines are used frequently as it is based on the element of drama. The second program is a folk song. Maiko performs freshly whereas Geiko shows the skillful dance on the stage. The finale is one of the popular plays called “Kamishichiken Yakyoku”. Geiko who wear black kimono and Maiko with colorful kimono would join all together.

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Kitano Odori
Phone Not available
Address 742, Shinseicho, Kamigyo-ku Kyoto-shi, Kyoto, 602-8381
Directions 3-minute walk from Kitano Tenmagu Mae or Kamishichiken stop on Kyoto City Bus #50 or #101 from Kyoto station.
Event time 1:30pm / 4:00pm (2 stages a day)

Cancellations It would be held every day for 14 days (2 stages a day)
Notes Please note that it is easier to purchase the ticket through your hotel concierge as the application screen on website is written only in Japanese. You can also purchase the tickets on the 2nd floor of Kyoto Station building. The tickets are available one week before the play.
Fee Tickets with tea ceremony ¥4,800
Tickets without tea ceremony ¥4,300

Tea ceremony starts 1 hour before each show time. Please enjoy the tea ceremony performed by Maiko and Geiko just before the show starts. If you arrive late, they will prepare a plate and cake served with tea instead. (You cannot reserve the seats)
Credit cards Not accepted
Friendly for Overseas Visitors Although all the programs are performed in Japanese, there is a brochure about this play in English.
Information There is a brochure in English
Languages spoken Japanese only
URL http://www.maiko3.com/

source
http://sharing-kyoto.com/event_Kitano_Odori/
Thank you for your reading!

Have a nice day,
Maiko transformation studio SHIKI

4月は野外撮影がおすすめ!

 

こんにちは!

カメラ担当の川崎です🎵

 

まだまだ寒い日は続きますが、花粉の季節がやってきて

花粉症の方には辛い季節です(>_<)

 

皆さん、そろそろ4月ですよ♬

4月と言えば桜ですね!!(*゚▽゚*)

 

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桜の時期に舞妓体験される方!

 

室内だけのプランもありますが、この季節にお越しいただくのでしたら是非、

桜と一緒に撮影されませんか??🎵

 

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桜の時季はお外に出て、
散策または野外撮影をするのがおすすめですよ♥♥

 

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こちらのお写真は去年の4月8日に撮影したものです!

 

高台寺公園に咲く桜は満開時、一面ピンク色になって

可愛らしいお写真になりますね♬

 

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桜の花びらに手を添えて見つめているポーズも

なかなか雰囲気でますよね(*´∀`)

 

当日お越しいただいてからのプラン変更も可能ですので

春は是非、皆様もお外の撮影をご検討下さい♬♪

 

 

舞妓変身スタジオ四季

岡崎桜回廊十石舟めぐり

みなさんこんにちは!!!

 

メイク・着付け担当の中川です( ◠‿◠ )☝

 

 

今回は春の桜の季節にぴったりの観光スポットを

ご紹介いたします!!!!

 

美術館やコンサートホールが集まる京都の文化エリアである岡崎!!!

 

その岡崎にある琵琶湖疏水を

桜の季節限定で十石舟で遊覧できるんです!!!

 

 

 

ソメイヨシノやヤマザクラなどの桜並木や

平安神宮の大きな鳥居の間近を通り抜けたり

背の低い橋をくぐるときには舟の屋根が下げられたりと

 

見所たっぷりで、とっても満喫できますよ(◍’౪`◍)♡

 

 

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往復3kmの琵琶湖疏水を25分かけて

ゆっくりと景色を楽しみながら船旅ができます♬

 

 

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結構近くで桜をみることができるんです~!!
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私が行った時は肌寒かったので、ジャンバーを

貸していただきましたよ!!!

 

通常は9時30分~16時30分発 で運行しているのですが、

2017年3月25日(土)~4月9日(日)の期間は

桜回廊ライトアップで夜間も運行しているんですよ!!!

 

チケットが売り切れることもあるようなので

前もってチケットを購入しておくのがおすすめです!

 

 

舞妓変身スタジオ四季からも比較的近いので

舞妓体験の後に行かれてはいかがでしょうか?
岡崎さくら・わかば回廊 十石舟めぐり
舞妓変身スタジオ四季

花街・島原

皆さんこんにちは\(^o^)/
メイク・着付け担当の森です!

先日京都の花街・島原に行ってきましたので、
ご紹介したいと思います。

島原(しまばら)は京都市下京区に位置する
花街の名称。「嶋原」とも書くそう。

まずはこちら!

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今はすっかり観光名所と相成ってしまった島原の大門。
位置的には東の端になるので、東門にあたります。

大門の側には見返り柳が健在していました。
でも季節が違うので青々と茂った柳は見れなかったです、残念…

ちなみに見返り柳とは、遊郭で遊んだお客が“名残惜しさにだいたいこの辺りで振り返る”から、

というのが名前の由来です。

柳の側の石碑には、島原の歴史がつらつらと書かれていました。
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ここにも書かれているように、現在では当時の名残とどめるものは、角屋(揚屋のこと)、輪違屋(置屋のこと)、
大門の3つしか残されていません。

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揚屋(つまり料亭)だった角屋は、現在『角屋おもてなし文化美術館』として一般開放されていましたよ。

角屋では新撰組もよく遊んでいたようで、局長の芹沢鴨が酔って暴れて刀傷を負ったという出来事が
歴史に残っています。
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角屋や輪違屋を見学しなければ10〜15分程で島原を散策する事ができます!

近くにカフェが何店かあるみたいで、私が行った時は定休日でした…

昔にタイムスリップしたみたいな吉原に
是非足を運んでみてはいかがでしょう?

舞妓変身スタジオ  四季

京都 新生活のお供にいかが?

関西では~
東大寺のお水取りが終わると
春が来る♪と言われたりしますが、

京都に春が訪れてくれるのは、
もう少しおあずけのようで
まだ少し肌寒い日が続いています。

 

本日のブログは、
メイク • 着付けの森田が担当しまーす(^^)

 

・・・さて♪

今回、ご紹介しますのは、
お店いっぱいにお弁当箱が広がる
「 Bento&co 」です!

 

 

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こちらのお店、
ヨーロッパ(フランス)での弁当箱の火付け役となったそうで、

これまで約90カ国に発送、
弁当箱の魅力を世界へ発信する
「京都発弁当箱専門店」です。

フランス人オーナーの
ベルトラン トマさんがセレクトする商品は、
海外でも人気の和柄の弁当箱から
日本の伝統工芸品でもある曲げわっぱや、
弁当箱を彩るバランやピックまで幅広く取り扱っています。

 

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形も柄も、
個性的なモノから使い易さにこだわったモノまで、
選ぶのに迷うこと必至!!

 

 

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これもお弁当箱なの?
と思うような可愛らしいお弁当箱が
所狭しと並んでいます!

 

もうすぐ4月♪

当店で舞妓変身前後に、
新学期や新年度用に、
新しいお弁当箱を買って
気分一新とはいかがでしょうか??
ランチタイムが楽しくなりますよ♪

Bento&co

〒604-8072 京都府京都市中京区八百屋町117

TEL:075-708-2164

営業時間:12:00〜19:00 不定休

舞妓変身スタジオ四季

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