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京都 舞妓さんも御用達♪

今年は、もう暫くサクラを楽しめそうな京都です。
新生活や新学期もはじまり
新しい年度もスタートしましたね~☆彡

本日のブログは
メイク • 着付けの森田が担当しまーす(^^)

さて…♪
今回ご紹介しますのは、
本物の舞妓さんも御用達!
かんざし • 小間物屋の
「 金竹堂 」さんです!!

 

 

 

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江戸時代末期より祇園の地で、
祇園の花街や島原(太夫)の花かんざし・髪飾りを製造、販売されている専門店です。

一般のお客様に向けた各種かんざし(べっ甲・漆塗・つげ他)を扱うようになったのは戦後のこと。
現在は全国から「かんざし買うなら祇園で」と言われているそう♪

 

 

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可愛い舞妓さんの象徴とも言える
花かんざしや~

 

 

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べっこうのかんざしが所狭しとならんでいます。

ひとつひとつ手作りで温かみのある髪飾りは、
実用するだけでなくお部屋に飾っていてもステキですよね!

当店で舞妓変身前後に、
祇園の街をぶらぶらしながら、
舞妓さんに想いを馳せて本物の確かな逸品をご覧になってみてはいかがでしょうか♪

金竹堂

〒605-0073 京都府京都市東山区祇園町北側263

営業時間 10:00-20:00

定休日 木曜日

TEL 075-561-7868

京阪電鉄 祇園四条駅から徒歩約5分

舞妓変身スタジオ四季

京菓子資料館☆

こんにちは!

 

メイク・着付け担当の新堂です☆

 

先日、ちょっと珍しい資料館へ行ってきました!

 

 

その名も
京菓子資料館!!

 

京都と言えば和菓子!
食べるのは簡単ですが、その歴史や文化はあまり知らないなぁ~と思い、行ってみることにしました(*´∀`)

 

 

 

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入り口はちょっと入りづらい雰囲気ですが、スタッフの方が丁寧に対応してくれるので安心(*^O^*)

 

 

 

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展示室はそんなに広くありませんが、中身はとても濃い内容です☆

 

 

 

和菓子の起源はとても古く、日本書紀、古事記の時代にまでさかのぼります!

 

十一代垂仁天皇の頃、天皇の命を受け、南の国から田道間守(たじまもり)が持ち帰った橘(たちばな)の実が、 日本での菓子の始まりと伝えられているそうです!

奈良時代に入ると遣唐使によって大陸文化が盛んに輸入され、唐菓子が日本に伝来してきます!

唐菓子は神社仏閣の供物に、また平安時代には貴族の宴卓をいろどるのに欠かせないもの。 菓子は宮中と深い係りを持ち、日本独特の変化を見せながら発達していきました!

 

 

 

 

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和菓子の歴史や実際に作られた和菓子のスケッチ集のようなもの・・・

結構細かく描かれているので、想像しやすいです(*^^*)

 

 

 

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現在でも使われている、菓子木型

和菓子作りには欠かせない道具の一つです!
これによって、一つの四季を表現するものとなっています(*≧∀≦*)

なんだかこれだけでも芸術品のようですね☆

 

 

 

 

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糖芸菓子と呼ばれる創作菓子です!!!

全国菓子大博覧会と言うイベントが開催され、そこで職人さんの技を見せる機会があり、出展されていたものが何点か展示されています\(^o^)/

 

全て和菓子で出来ていて、10年以上状態を保ったものもあります(○_○)!!

 

まさに芸術品!!( ☆∀☆)

繊細な色使いや形のリアルさは職人技!!
植物だけでなく、鳥などの動物も表現出来ます!!

 

これは現物を見てほしいと思います~(*^O^*)☆

 

 

全て見終わって、希望者はお茶とお菓子をいただけるので(700円かかります)さらに和菓子の世界に浸ってみるのも良いかもしれません(*´∀`)

 

案外知らない和菓子の世界!

 

一度見てみてはいかがでしょうかー・・・???

 

 

 

京菓子資料館
http://www.kyogashi.co.jp/shiryokan/

 

「和菓子のあゆみ」展

会  期    :       平成28年3月24日(木)~
※毎水曜日は休館。

時  間    :       AM10:00~PM5:00

入館料     :       無料

お茶席     :       700円/人(お抹茶と、展示や季節にまつわる京菓子)

問い合せ先   : 〒602-0021
京都市上京区烏丸通上立売上ル
(俵屋吉富 烏丸店北隣)

京菓子司 俵屋吉富 烏丸店

℡075-432-3101

交通:地下鉄「今出川駅」②出口より烏丸通りを北へ約100メートル(西側)

 

 

 

舞妓変身スタジオ四季

Poets write tanka poems in a beautiful garden in an elegant event!!!

Good morning, everyone!
How are you in these days?
I would like to introduce our shop and festival in Kyoto!

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Poets write tanka poems in a beautiful garden in an elegant event
Kyokusui no Utage
Venue: Inside the Heian Garden of Jonangu Shrine’s Shin’en Garden
Every year on April 29 and November 3.

Highlight
The poets read the tanka poems, and then write them on a piece of paper
The topic is announced on the day of the event, and the poets write the tanka poems before a sake cup floating on a Mandarin duck shaped vessel floats by them. They then pick the sake cup and drink the sake. After all seven of the poets have finished writing their poems, according to old customs, Shinto priests read out the poems in an intonated voice.

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Highlight
Shirabyoshi female dancers perform a dance
One of the specialties of the Kyokusui no Utage event at Jonangu is that you can see the dance by shirabyoshi female dancers. After the poets sit by the river, a dance by the shirabyoshi starts on the central stage. When this dance ends, the Kyokusui no Utage event starts. The dance of the shirabyoshi is danced to the tune of Japanese court music, and they have dignified expressions on their faces when they dance.

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Let’s join !
Children wearing suikan, an everyday kimono worn by nobles
This event is not only about the poets, and I wish you will also notice the cute children. These children let the Mandarin duck shaped vessels holding the sake cup float to the river, and see that they don’t get stuck, and if they do the children poke them with their sticks. After the Kyokusui no Utage event ends, for a fee you can float a paper cut in the shape of a human on the river.

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Kyokusui no Utage
Phone +81 75-623-0846
Address 7 Tobarikyucho, Nakajima, Fushimi-ku, Kyoto City 612-8459
Directions A 15-minute walk from subway or Kintetsu Takeda Station.
Event time From 2 p.m. until about 3 p.m.

Cancellations Rain or shine, but in the case of rain only the dance and reading of the poems are held.
Fee Free
Credit cards —
Friendly for Overseas Visitors At the event site they only speak Japanese. Regardless, because the event is famous many tourists visit this event every year.
Information Japanese and English
Languages spoken Only Japanese
URL http://www.jonangu.com/english.html

source:
http://sharing-kyoto.com/event_kyokusui/?month=201704

See you soon!
Have a nice day,
Maiko transformation studio SHIKI

京都で二郎系ラーメンが食べられるお店

皆さんこんにちは‼‼‼

 

 

メイク・着付け担当の中川です(✿◠‿◠)

 

 

今回は京都おすすめラーメン屋さんを

ご紹介いたします!!!

 

 

京都修学院のラーメン激戦区にある

こちらのラーメン屋さん「池田屋」

 

私がお訪れた時は

行列ができていましたよ!!

お店の外にはメニューがなく、

どんなラーメンなのかどきどきでしたー!!

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中に入ってみると食券機が(•‿•)

 

メニューはシンプル!!!

 

ラーメン1種類のみ!!!

 

サイズはプチ・小・中・大の4種類!!

 

 

初め「中」を頼もうとしたんですが、

 

店員さんに女性の方ならプチでも

食べきれないかも。。と教えていただき

「プチ」にしました!!!

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プチでもこのボリューム!!!

もやしたっぷり!!!肉たっぷり!!!

刻んだにんにくもたっぷり!!

太麺に濃厚なスープでボリューム満点!!!

 

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男性の方でもみんな小を選ばれていました!!

小でも麺300グラムとボリューミーです(✪‿✪)

がっつり食べたい時にオススメですよ!!!

 

 

みなさまもぜひ!!

 

池田屋公式ツイッター

舞妓変身スタジオ四季

舞妓,自然

大家好。

很高兴又与您见面了!

我是您诚挚的老朋友 an

终于到了樱花浪漫时・・・

赏花的心情也是蠢蠢欲动!

 

您有去赏花吗?

约上久违的朋友,

带上可口的便当,

在繁开的樱花树下,

享受浪漫的心情・・・

 

这该是多么的惬意!

由于是樱花时节,前来体验舞妓的顾客也格外的多,

因为它代表了日本的传统文化。

它可以让您置身于忘我的境界・・・

享受到平日完全无法体验到的感觉。
其实,除了舞妓特有的白色装扮以外,

自然妆也颇有人气!

 

如果您担心自己的皮肤会过敏,

或是您对白妆还有一丝畏惧的话,

您完全可以体验一下自然妆扮的舞妓,

它是与白妆完全不同的美!

 

以下给您介绍的就是化自然妆的母女俩位。

 

 

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她们的装扮是那样的栩栩如生,

眉目之间流露出那份然人为之感动的温馨・・・

 

 

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您会发现原来自然妆扮也会将舞妓的 「美 」展现的栩栩如生!

 

 

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其实,真正的舞妓在休息日外出时,就是不化白妆,只做头发的,

所以,您完全可以体验到 「周末的舞妓  」!

(ૢ˃ꌂ˂⁎)

 

 

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您也有些心动了吗?

那就赶快行动吧!

您的老朋友在这里随时恭候您的光临!

 

那我们下次再见!

祝您赏樱愉快!

 

 

 

舞妓変身スタジオ  四季

 

 

 

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