四季はここが違います。 -The difference of SHIKI-

四季のメイクは綺麗が違います。 -Our pride of Make-up technique-

メイクは昔からの舞妓さん・芸妓さんのお化粧の技術・技法を徹底的に学び、同じ化粧品を使い技術技法を習得し、それに現代の数ある流行のメイク技術や化粧品を取り入れ、いかにお客様に綺麗を提供できるか日々技術向上に努めています。昔ながらの舞妓さんのメイクに現代メイクを取り入れることにより、より華やかな透き通る美しさを実現でき、白塗りはきめ細かく絹のようなお化粧をほどこし、口もとは赤い紅を入れ、目もとは繊細により丁寧に仕上げ、貴賓ある美をお客様ひとりひとりに提供できる「四季」でございます。

ページトップに戻る

四季の撮影はセンスが違います。 -Photo techique with sense of beauty-

カメラは技術力と豊富な経験はあたりまえで、それ以上に必要なのはセンスです。
芸術の位置に属するカメラは技術や経験だけでは良き撮影はできません、センスと感性が重要視され「四季」カメラスタッフは感性ある若者を四季カメラマネージャー平賀正明(桑田佳祐・エビちゃん・小雪などを撮り続けています。)が長年指導し、カメラ撮影だけに拘らず幅広い芸術を勉強し体験し日々感受性を高めております、その長年の積み重ねでレベル高いカメラスタッフ男性4名・女性4名が揃い、お客様ひとりひとりの美を最大限に引き出し撮影に臨んでおります。

平成21年1月からは社内にある現像所に新にフォトブック機器を導入し、より質の高い写真をお客様にお渡しできることが実現いたしました。本店/北乃店ではどのプランも12カットのお写真をブックにしましてお帰りの際にお持ち帰りいただいております、尚さくら店は従来通りアルバムに貼りお帰りの際にお持ち帰りいただいております。

ページトップに戻る

四季の立地は趣きが違います。 -Located on traditional atmosphere around-

四季本店

清水寺参道の二年坂に歴史ある町家を改装した四季本店があり周辺には高台寺・産寧坂(三年坂)・ねねの道・八坂の塔などがある京都の中でも一番古都を感じる町並みで舞妓に変身していただき優雅に散策や野外撮影などを体験していただけます。

四季さくら店

祇園の近くにある四季さくら店は4階建ての広々した空間でゆっくりゆったり舞妓体験をしていただけます。周辺には清水寺・八坂神社・円山公園・三十三間堂・建仁寺がありスタジオ・お座敷・坪庭(東山・八坂の塔を見渡せる)で撮影を行なえます。

四季北乃店

金閣寺のそばにある四季北乃店は呉服問屋の後を改装した落ち着きある和の内装で舞妓体験をしていただけます。周辺には北野天満宮(京都一の梅の名所・受験合格の神様)・平野神社(京都一〜二の桜の名所)・上七軒(京都で一番の格式と歴史ある舞妓芸妓の町)・龍安寺(石庭)・仁和寺がある。

ページトップに戻る

四季の半かつらは技術が違います。 -Our pride in skill of half wig-

舞妓さんは髪結い屋さんに行き自分の髪を結ってもらい約1週間程その状態でおられます、髪を結う時間も数時間かかり結った後は制限があり、寝る時も普通の枕ではなく箱枕で寝なくてはならなく、前開き以外の服も着れなく勿論髪の毛を洗うことはできません。
でもそれを簡単に結えて簡単に外し元の髪の毛に戻せるのが半かつらです、お客様の前髪(前髪が眉毛〜目元くらいまであれば大丈夫です)だけをを使い後はかつらを着けます、勿論かなりの技術と経験が必要で少しの経験ではできず、ほとんどが簡単な半かつらを使用されてますが当店は本格半かつらを使用しておりますので、別途2,100円いただいております、本当の半かつらを希望されるようでしたら是非一度「四季」で体験して下さい。
但し、当店の熟練の技術者でもお時間30分前後かかりますが丁寧に結わせていただきます。

半かつらを希望されてもお客様の髪の長さや髪質などで全かつらをお勧めすることもありますが当店の全かつらは東映撮影所の御用達である「山崎かつら」(映画・TVの時代劇で使用のかつらはほとんど山崎かつらです)で特注で作っていただいており、お客様に合うよう数も70枚程(かつらの数え方は枚と言います)揃えてます、全かつらでもまったく違和感なく綺麗に舞妓さんに変身になれ写真で見ても全かつらとはわからないくらいです。全かつらですと3分程で着けることができ外すのも簡単でお客様の髪を傷めず乱さずお帰りのセットも簡単で全かつらはプラン料金に含まれております。
半かつらでも全かつらでも四季ならご満足いただき綺麗に仕上がります。

ページトップに戻る