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Kyo no Tanabata festival is coming soon!!!

Hello, everyone!
How are you today?
I am very happy because many tourists visited to our shop everyday!
Then, I would like to introduce our customers.

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I think these are the best pictures!
If you want to do it, please visit to our shop.

Then, there are many events and festivals in each month.
Note these interesting events, try to go there someday!
Kyo no Tanabata
PeriodAugust 4th-10th, 2018
VenueKamogawa and Horikawa areas

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Beautiful illumination shines above in the summer night
In Japan, there is an event called “Tanabata” which is also known as Star Festival. This Tanabata Festival is called “Kyo no Tanabata” and is one of the main Tanabata Festivals held in Kyoto. On July 7th, there is a custom that people write their wishes on the strips of paper and hang them on the bamboo trees. By doing so, it is believed that your wishes will come true. Tanabata Festival is held throughout Japan from July to August and it is held in August in Kyoto to follow the old calendar. In “Kyo no Tanabata”, there are various kinds of events such as nighttime illuminations of strips of papers with bamboo leaves in several places and exhibitions relating to the legend of Tanabata during the event. The two major venues are in Kamo River area and Horikawa area where is close to Nijo-jo Castle. In these places, you will surely enjoy the visionary lights of nighttime illuminations. This picture is taken in Horikawa venue and is called “a milky way of lights” (Hikari no Amanogawa). Please enjoy all these beautiful and visionary nighttime illuminations and Tanabata legend during the event which lasts about two weeks! Please also refer to Kitano Tanabata Festival which is a part of “Kyo no Tanabata”. There is a nighttime illumination in Nijo-jo Castle as well.

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Located in the east of Kyoto, there is a famous river called “Kamo River” which is one of the main venues of “Kyo no Tanabata”. You will surely enjoy various kinds of nighttime illuminations with LED light along the river. Please check out many kinds of strips of paper with their wishes which are hanged on the bamboo trees! *Photo credit: Executive Committee of Kyo no Tanabata

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Another main venue is Horikawa where you can walk slowly through the long promenade while enjoying the events such as nighttime illuminations called “a milky way of lights” (Hikari no Amanogawa) which is made of blue and silver lights. You may enjoy the illumination made in the image of the Tanabata legend. Horikawa is known as a place associated with “Kyo Yuzen” which is a traditional Kyoto style dying method. Therefore, there is an event relating to this traditional industry called “Yuzen illumination”. You will surely enjoy the beautiful waiving Yuzen clothes under the stream with light. *Photo credit: Executive Committee of Kyo no Tanabata

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There is a small town called “Ponto-cho” where Maiko and Geiko serve near Kamo River and you can enjoy some beverages such as beer and soft drink and desserts while enjoying the dance offered by Maiko and Geiko. As there is a service to take a photo and chat with Maiko and Geiko for ¥2,000, we highly recommend that you visit Kaburenjo Theater! *Photo credit: Executive Committee of Kyo no Tanabata

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Speaking of a summer cloth in Japan, Kimono or Yukata, an informal cotton cloth, would probably come up to your mind. In “Kyo no Tanabata”, there are some special service for ladies who come to the event with wearing kimono or yukata. In Kamogawa venue, this beautiful lantern made of bamboo will be given to 80 ladies (100 ladies on holidays) wearing kimono or yukata (first-come-first-served basis). As there is a discount for yukata rental and dressing service, please feel free to try it! As there is a “strip of paper of Kyo no Tanabata” (¥100 each) sold in each venue, please also try it! *Photo credit: Executive Committee of Kyo no Tanabata

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If you have a chance, I would like to see you at our shop.
We are looking forward to see you someday!
Resource:
http://sharing-kyoto.com/event_kyo_no_tanabata
Have a nice day,
Maiko transfoamtion studio SHIKI

夏にピッタリ!ミルキーシェイブアイス☆

こんにちは!

カメラ担当の川崎です(^O^)

 

 

夏の暑い季節には甘いスイーツが食べたくなりますよね!

 

そこで今回オススメするのはこちらの「Eggs‘n Things」京都四条店です!!

 

 

 

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画像引用:エッグスシングス

 

 

繁華街にありながらも店内はお洒落で、

落ち着いた空間が広がっています!

 

内装とスタッフの服装が

ハワイにいるような感じを楽しませてくれます(*^▽^*)

 

 

 

1人1品以上頼まないといけないので2人で行くなら、

おかず系1品、スイーツパンケーキ1品を頼んで

シェアするのがオススメです♪

 

 

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画像引用:エッグスシングス

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画像引用:エッグスシングス

 

 

沢山メニューがあるので迷っちゃいますよ♪♪

 

 

 

そして2018年7月2日~9月2日までの期間限定で、

ハワイの青い海と白い雲にかかったレインボーをモチーフとした、

シェイブアイスドリンク『ミルキーシェイブアイス』が販売されています(^O^)/

 

 

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画像引用:エッグスシングス

 

 

パイナップルをベースにしたブルーハワイに、

ふわふわのミルクシェイブアイス(ミルク風味のかき氷)がのった

夏にぴったりのひんやりドリンクです(*´▽`*)

 

 

 

そして2018年7月31日までの期間限定『レアチーズ パンケーキ』もございます!!

 

 

パンケーキの上に爽やかなレモン風味のレアチーズソースがかけられていて

たっぷりのホイップクリームが添えられている

レモンで爽やか&濃厚に仕上げた、夏にぴったりなパンケーキです!

 

 

 

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画像引用:エッグスシングス

 

期間限定なのでお早めに~!(*‘ω‘ *)

 

 

営業時間: 9:00~22:00(ラストオーダー21:00)

定休日: 不定休

電話番号: 075-353-5009

住所: 京都市下京区東洞院通四条下る元悪王子町47-4

アクセス: 地下鉄烏丸線「四条駅」より徒歩5分
阪急京都線「烏丸駅」より徒歩5分

 

 

 

舞妓変身スタジオ四季

日本画の巨匠 横山大観!!

こんにちは!

メイク・着付け担当の新堂です☆

毎日暑い日が続きますね(;´∀`)
体調管理には、気を付けていきたいものです!

さてこの夏、美術界にも熱~い展覧会が続けて開催され、その先頭を走るものをご紹介したいと思います☆

京都国立近代美術館で開催中の展覧会
「生誕150年 横山大観展 」です!!!

 

 

 

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横山大観(1868-1958)は、近代日本画の巨匠と呼ばれ、名前をご存じの方も多いのではないかと思います!!

 

 

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たくさんの方が見に来られていて、平日でも少し並びましたっっっ(*_*)
土日や祝日はもっと凄そう・・・!!

今回は生誕150年、没後60年を記念した回顧展と言うことで、大観の作品だけを展示しています(*^O^*)

 

少しだけですが、ご紹介をー・・・

 

 

 

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「ガンヂスの水」
ヨーロッパ遊学中、契約したロンドンの画商に送った一枚だそうです!

大観は、従来の伝統的な日本画と西洋の文化などを取り入れた、新しい画風を常に目指していました!!

この作品も、日本画材を使っているのに、洋画のような荒々しいタッチでガンヂスを上手く表現しています(*≧∀≦*)

水の音と風を感じますね(*´-`)

 

 

 

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「生々流転(部分)」
全長40メートル超の日本一長い巻物で、水の一生を物語にして描いています( ☆∀☆)

ここには大観の水墨技法のすべてが注ぎ込まれており、これを見るだけでも価値はあります(*≧∀≦*)
それほどまでに素晴らしい!!!

空気感や質感・・・
水の音や匂いまでも感じられます!!

水墨だけでどうしてこんなに表現出来るのか!
自分がその世界にいるかのように引き込まれ、目が釘付けになります(@_@)

本当に濡れてしまいそうな錯覚を覚えますよ!!

 

 

 

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「或る日の太平洋」
最晩年の作品です!

大観と言えば富士山!!
と言われるほど、沢山の富士の絵を描いていますが、こんなに荒れ狂った空模様の富士も珍しいのではないでしょうか・・・

太平洋から大波が打ち寄せ、空も大荒!
雷雲と共に龍の姿も見えています(@_@)

どっしりと構えた富士は、何人も寄せ付けぬ神々しさがありますね・・・!!

絵に動きもあって、迫力満点( ☆∀☆)
とても80歳代で描いたとは思えない作品です!!!

 

などなど・・・
見所たくさんで、飽きのこない展覧会ですので、是非!!!
この機会に、横山大観を堪能して下さいね\(^o^)/

 

京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/

「生誕150年 横山大観展」
6月8日 (金)~7月22日 (日)

●場所:京都国立近代美術館

●開館時間:午前9時30分~午後5時
※7月6日~7月21日の金曜日、土曜日は午後9時まで開館

●休館日:月曜日(7月16日(月・祝)は開館し、7月17日(火)は閉館)

●入館料:一般 1,500円   大学生 1,100円  高校生 600円

●住所 : 〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町26-1

●問い合わせ:075- 761-4111

●アクセス: <JR・近鉄京都駅前(A1のりば)>
市バス5番 岩倉行
「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ

<JR・近鉄京都駅前(D1のりば)>
市バス100番(急行)銀閣寺行
「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ

<市バス他系統>
「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車徒歩5分
「東山二条・岡崎公園口」下車徒歩約10分

<地下鉄>
地下鉄東西線「東山」駅下車徒歩約10分

 

 

舞妓変身スタジオ四季

 

京都のおもたせ

こんにちは!
着付けの和田です。

 

7月に入り京都は祇園祭の音色がいろんな所で聞こえてきます♪

 

今日は京都のおもたせを紹介します!

「おもたせ」とは「手土産」のことです。

本来は客が持ってきたお菓子などを「おもたせですが・・・」と言って、その場で一緒に頂くときに使われる言葉ですが、最近では、一緒に味わうことを前提に持っていく手土産のことを、「おもたせ」と言うようになっているそです。

 

☆私のオススメおもたせ☆

和久傳さんの「西湖せいこ」です。

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れんこん菓子で和久傳さんのお菓子の中でも一番の人気商品!!
誰に贈っても外れナシでとても喜ばれます(^^♪

 

亀廣永さんの「したたり」

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寒天と黒砂糖で作られた涼やかなお菓子

上品で独特の食感が魅力です!

 

ふたばの「豆餅」

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こちらのお店も有名ですね!

朝から行列が絶えないお店です。

日持ちはしないですがお年寄りから子供まで幅広く人気です!

 

贈り物って悩みますね♪

私が貰って嬉しい物、京都の物を選びました(^O^)/

 

ぜひ京都に来られ際はお土産に買って帰ってくださいヾ(≧▽≦)ノ

舞妓変身スタジオ四季

いつでも旬のイチゴが食べられる!?京都のイチゴスイーツ専門店🍓

 

こんにちわ!カメラ担当井上です(^^)ノシ

本日はTVや雑誌でも度々紹介される
話題のお店をご紹介します(●´ω`●)

 

地下鉄「烏丸御池駅」から徒歩4分
「メゾン・ド・フルージュ」さんです!!

 

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こちらのお店が何より凄いのは
一年中旬の苺が食べられる事🍓

オーナーさんが日本中の農家さんから買い付けた
こだわりの苺を味わうことが出来ます♡

 

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ショーケースにずらりと並ぶケーキたちは、
もちろん全部苺を使ったスイーツばかり!!

ケーキと共に使用されている苺の産地も知ることが出来ます。
この日は、徳島産や長野産、新潟産の苺が並んでいました♬
その中で迷いに迷って選んだのは・・・

 

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と~~~~っても可愛いミルフィーユ!!!

お店の中でも1、2を争う人気商品だそうですよ☆

 

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備え付けの鋏でリボンを切って食べるのですが、
その演出が乙女心をくすぐります~🌸

 

一番上のパイの上には苺のコンフィチュールが塗ってあり
少しスパイシーなピンクペッパーがアクセントになっています

その下にあるのは濃い苺ムースとなめらかな苺クリーム💕
苺の甘酸っぱい香りがふんわり口の中で広がって幸せな気分に(●´ω`●)

更にビターチョコレートで甘さを抑えているので
カスタードと苺にたどり着いても
全然くどくないんです( *´艸`)♡

本当に食べるのがもったいない位素敵なケーキでした~!!

 

 

イートインスペースは4席程と少なく、すぐに埋まってしまいますので

お持ち帰りできるのであれば、そちらがオススメです!

焼き菓子や、ギモーヴ、ジャム等すべて苺を使っているのでお土産にもピッタリですよ☆

 

京都にお越しの際は、是非!
こだわり満点のこちらのお店を訪れてみてはいかがでしょうか・・・??

 

🍓🎀🍓🎀🍓アクセス🍓🎀🍓🎀🍓

「メゾン・ド・フルージュ」

京都府京都市中京区 東洞院通三条下ル三文字町201

営業時間 11:00~19:00

定休日 月曜日

TEL 075-211-4115

 

舞妓変身スタジオ四季

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